市川 俊介(いちかわ しゅんすけ)/タイ・チェンマイ、ミャンマー・ヤンゴン

     【タイ、ミャンマー、ベトナム】 株式会社ワールドストリート代表 AI&SNS gurume service "Yathar" Managing Director & CEO(ミャンマー法人) 【専門分野】 東南アジア向けWEBサービス、mobileアプリケーションの開発 グローバル人材育成 進出コンサル 取材コーディネート 旅行企画 イベント企画 執筆 【メディア】 ⑴タイ情報フリーマガジン「DMARK MAGAZINE」コラム連載 (タイ料理レストランレポート) ⑵テクノロジー&ビジネス情報メディア「CNET」等ネットメディア (東南アジアのスタートアップ事情など) ⑶ラジオ「タイストリートを行こう」パーソナリティ ⑷Youtube番組「SugoiTV」企画主演(日本文化をタイ人向けに発信) ⑸Youtube番組「ThaiStreetTV」レポーター(東南アジアの今を日本人向けに発信) 【主な経歴】 ⑴学生時代にタイ北部山岳部族研究 ⑵バックパッカーで世界数十カ国を行脚 ⑶某有名タイ料理店でマネージャー ⑷GMOインターネット株式会社、海外チーム(東南アジア各国)責…
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ひょうごみき/フィンランド・コッコラ

    【英国、ロンドン、シンガポール、フィンランド】 日本の大学卒業後イギリスへ移住し、当初は1年滞在のはずが、その奥深さと異文化に魅了され、気づくと合計7年半の滞在に。その後ぐんと南下して、シンガポールに4年、バンコク8ヶ月の南国暮らしを体験。そしてそんな赤道直下からまたもやぐんと北上して、北極圏に近いフィンランドの田舎町コッコラに移住して、2年。街で唯一の日本人として、フィンランドの会社でフィンランド人と一緒に働いたり、現地の不妊治療を受けたり、とローカル色満載な生活を現在体験中。各移住先では、ラッキーなことにいつも人に恵まれ、常にローカルの会社で働き、現地のリアルな生活を見る&体験することができました。その分失敗も多々あるものの、どれも喉元過ぎれば笑い話となる面白い経験になっています。どうぞよろしくお願い致します。
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凛 福子(りんふくこ)/日本・東京

  【中国・韓国】 メインテーマは「たびモノ」と「たべモノ」。主に日本、およびアジアの生活や文化について、雑誌、Webなどに執筆。写真撮影も可。2013~14年版『地球の歩き方(西安・敦煌・ウルムチ)』編集、執筆。東京在住のため、東京および日本国内での打ち合わせ可。在外ライターのリレー連載等のコーディネート実績あり。フリーライターを中心とする親睦会、ライターズネットワーク所属、2015年より代表。
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筒美妙子(つつみ たえこ)/フランス・パリ

   【フランス・パリ】 パリを拠点に、フランス、ベルギー、スイス(フランス語圏)で撮影コーディネーターをしております。 お受けする業務は、撮影コーディネーション、各種レポート(TV、ラジオ)、写真撮影、小型ビデオカメラ撮影、通訳、翻訳、リサーチ、メディア広告等。イギリス留学1年、ニューヨーク在住6年、フランス在住11年の経験を生かして情報を発信してます。ラジオは、NHK、J-WAVEに出演、TVコーディネートは、NHK、MBS、フジTV、TV朝日等の番組を担当させていただきました。取材インタビューは、英語・仏語とも可。サイト
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川人わかな(かわと わかな)/フランス・パリ&ニース

   【フランス、英国、ギリシャ、イタリア、スペインなどヨーロッパ全域】 フリーランスライター・編集・コーディネイター・通訳(日英仏)・フォトグラファー 南仏ニースやパリの、食やデザイン、ライフスタイルの取材や広告&TV撮影のコーディネイトを中心に活動している。ヨーロッパ全域を取材範囲としており、ヨーロッパ数カ国を横断するような企画を担当することも多い。 得意分野:サスティナブル、オーガニック、食、アート、ファッション、建築、美容&健康など。 ———————————————————————————— <経歴> ロンドン大学キングスカレッジ大学院でアートマネージメントを専攻後、日本で編集者・ライターとして、食カルチャー雑誌やアートウェブマガジンに携わる。紙とデジタルそれぞれの媒体の特徴を活かした取材、ページ作りを得意とする。また、TOYOTAやSONY, PHILIPS、IKEAなどをはじめとした、有名ブランドの広告編集コンテンツ制作も長年担当。2017年に『世界の夢のパン屋さん』大和田 聡子(監修)川人わかな(著)を出版。
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バー由美子(バーゆみこ)/西アフリカ、ギニア共和国

     【ギニア共和国】 ギニア人の夫と2人の子供達と、2010年より西アフリカ・ギニア共和国在住。 現地のアフリカンダンス カンパニー Les Mervilles de Guinee に所属し毎日アフリカンダンスを踊る毎日と、自ら経営するネットショップ Inuwali Africa(現地の仕立て屋さんと制作したアフリカの布の服や雑貨、国立舞踊団ダンサーの夫のプロデュースするジャンベ(アフリカ太鼓)・アフリカ伝統楽器を扱うお店)、ギニアでの子育て、その他ギニアの最新情報を写真と共にブログに書いています。 ・ネットショップ Inuwali Africa HP ・2010年10月までのブログ Inuwali blog ・それ以降から現在のブログ
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ダグラス・ライオン(Douglas E. LYON)/フランス・パリ

【フランス・パリを拠点にヨーロッパ全域、アフリカ全域(50ヶ国以上の実績と現地ネットワーク有り!)】 パリ、フランスを拠点に各メディアの皆様へフランス、ヨーロッパ全土とアフリカ大陸全域の現地ロケ情報と最適なコーディネートを提供している撮影コーディネーターです。数年に渡るフランス全土での活動経験の後、ヨーロッパ全域からアフリカ大陸まで、50数カ国での数百回のおよぶ取材やロケ撮影を行ってきた実績により、ダグラス・ライオンは、日本のテレビ番組制作業界でも高い評価を得ることができました。 業務 : 撮影現地での取材やロケ準備に関するあらゆる手配、コーディネーション、そして番組(報道,ニュース、衛星中継 / 電送、ドキュメンタリー、テレビドラマ、バラエティー、コマーシャルなど)制作全面に関する幅広いロケーションサービスを提供しています。 各国在住のベテランスタッフがいますので経費削減に努めます:ご予算をご提示頂き、ご希望に合わせて、期待以上の結果を実現出来る為にアドバイスさせて頂きます。パリ、フランス、ヨーロッパー又はアフリカでのロケのコーディネーション、機材、クルー、ロケ地のリサーチ等に関する…
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鈴木文恵(すずきふみえ)/ハンガリー・ブダペスト

     【ハンガリー、ルーマニアなど中東欧各国】 中東欧をウロウロしているトラベルフォトグラファー+ライター。東京生まれ、美大在学中にバックパックを背負って旅する楽しみに目覚め、20代後半に念願だった期限無しの旅へ。アジアからスタートして、シベリア鉄道でヨーロッパに渡り、最終的にハンガリーに流れ着く。ヨーロッパの真ん中に位置している地の利を生かして、現在でも旅の多い生活。ハンガリーをはじめ、ハンガリーと国境を接するルーマニア、セルビア、クロアチア、スロヴェニア、オーストリアなどの周辺諸国から、さらに東のモルドヴァ、ブルガリア、トルコなど様々な国を訪ね歩き、その土地の文化と生活、そこにある空気をテーマに撮影を重ねている。2016年には初著書となる『夢見る美しき古都 ハンガリー・ブダペストへ』(イカロス出版)を出版。 <仕事> 著書:『夢見る美しき古都 ハンガリー・ブダペストへ』(イカロス出版) 共著:『東欧のかわいい陶器』(誠文社新光堂) 雑誌・ガイドブックなど:Skyward(日本航空機内誌)、TRANSIT(講談社)、The Gold(JCB会員誌)、giorni(実業之日本社)、…
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関根えり(せきね えり)/米国・サンフランシスコ

    【サンフランシスコ、ワインカントリー、シリコンバレー、サンタバーバラ】 アメリカ在住歴22年、サンフランシスコは19年になります。この街の魅力は、都市と自然と畑、ワインカントリーが近く、豊富な食材とワインなど美味しいものが豊富にあるところです。世界をリードするグルメ、オーガニック文化をご紹介します! 略歴:福岡出身、関西育ち。1996年カリフォルニア州に移住。大学卒業後出版社に就職。2000年より人気タウン誌のサンフランシスコ支局長を6年務めた後、フリーランスに移行。現在サンフランシスコのグルメ、オーガニック、ライフスタイルを専門としたコラムを寄稿しながらコーディネーターとして活動。 最近の主な仕事 著書  『カリフォルニア・オーガニックトリップ』(ダイヤモンド社) 雑誌 ELLE Gourmet 「サンフランシスコはベジセントリック主義」特集 (2017) ビール王国 サンフランシスコ クラフトビール最前線(2017) 西海岸インテリアスタイル 「SFライフスタイルショップ最新情報」(2017) コラム:Restaurant News 2003~ , Hirokow…
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鈴木香織(すずき かおり)/米国ロサンゼルス

     【ロサンゼルス近郊その他、全米及びカナダ】 アメリカ、カリフォルニア州、ロサンゼルス在住フォトグラファー、及び、映像カメラマン、写真家。スチール写真撮影と映像撮影(ビデオ撮影)の両方のお仕事をお引き受けしております。撮影保険完備。 東京にて10年間フリーのフォトグラファーとして活動後、2001年より米国ロサンゼルスを拠点に、日米の雑誌、広告、エンターテイメント関係を中心に活動しております。特にセレブリティのポートレート撮影を得意とし、ジョニーデップより指名を受け、彼の全世界向けオフィシャルフォトを担当したことも。 他には、雑誌取材、イベント&ライブ撮影、インテリア、フード、トラベル、プロダクト、などの撮影も幅広くお引き受けしております。2010年からは、映像カメラマンの夫GeneShibuyaとのチームワークで、映像撮影の仕事も開始。数々のミュージシャンのTVインタビューやライブ映像、企業やホテル、レストランなどのPRビデオを撮影しております。最近は、Beverly Hilton HotelのオフィシャルPRビデオ、ミランダカー主演のWeb CMも撮影致しました。 主なクライ…
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佐武辰之佑(さたけ たつのすけ)/イタリア・ミラノ

    【イタリア・ミラノ】 1976年生まれ。富山県高岡市出身。英米文学科卒業後、海外放浪を始め、同時に小説などの執筆活動を始める。 2007年よりイタリア・ミラノ在住。フリーライター、フォトグラファーとして雑誌やWEBサイトに記事を投稿。Kindleにて小説『母へ』も発売中。イタリアミラノの観光情報サイト「アーモミラノ」責任者、各コーディネートも承っています。HPにて委細がご覧いただけます。ブログも随時更新中。 お気軽にご連絡ください。  
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田中ティナ(たなか てぃな)/スウェーデン・エステルスンド

   【北欧、ヨーロッパ、北米スキーエリア】 東京生まれ、湘南育ち。大学では写真を専攻。卒業後、ライターと編集業務に携わり、国内外の旅行ガイドブックや雑誌、スポーツコラムなどの取材、執筆や撮影を生業とする。平行してフリースタイルスキーの国際ジャッジ資格を取得。国内大会からオリンピック(ソルトレイク、トリノとバンクーバー)まで各種競技会のジャッジを務める。2002年より結婚を期にスウェーデン在住。スウェーデン語の学校で友人となった各国からの仲間が、現在ベビーブーム真っ只中。異文化交流を通じで各国の子育て、食、エコロジー、絵本事情などを興味深く観察する毎日。現在、「エイビーロード」にて旬の北欧情報を発信中。  
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マーシャン祥子(マーシャン サチコ)/オーストラリア・シドニー

  【オーストラリア フランス モロッコ ドミニカ共和国】 オーストラリア シドニー在住の日仏家庭の二児のママ。アマゾンベストセラー、『ずぼらレシピがママを救う!”全3巻』の著者。 管理栄養士の資格を持ち、10年に渡り世界6カ国で経験を積んだプロの料理家であり日本人初のオーストラリア国認定ホリスティックフードコーチ。ライフワークコーチとして家庭との調和の中で実現するビジネスコーチとしても活動。ライター歴10年。 ママの子育てのストレスを解決すべく、ゆるい食育とずぼら料理をベースにママの心のコーチングを取り入れたマーシャンメソッドを確立。 誰もがありのままで輝く未来を創ることをミッションとし世界30カ国のママに向けて数々のオンラインプログラムを主催。
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さかいもとみ/英国・ロンドン

   【英国、東欧各国、中国(含む、香港&マカオ)】 在英ジャーナリスト 旅行会社勤務ののち、15年間にわたる香港在住中にライター兼編集者に転向。2008年から経済・企業情報の配信サービスを行うNNAロンドン拠点に勤務。2014年秋にフリージャーナリストに。英語力が若干怪しいものの、北京語(標準中国語)と広東語の中国語バイリンガル。 旅に欠かせない公共交通に関するテーマや、訪日外国人観光に関するトピックに注目する一方、英国で開催された五輪やラグビーW杯での経験を生かして次期開催国である日本に向け発信している。 著書に、『中国人観光客 おもてなしの鉄則』(アスク出版)、また『「鉄道最前線」ベストセレクション なぜ南武線で失くしたスマホがジャカルタにあったのか(東洋経済オンライン編、集英社)』のタイトルとなったコラムの筆者でもある。  
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白石 光代(しらいし みつよ)/グアテマラ・ソロラ市

   【グアテマラ ホンジュラス エルサルバドル ベリーズ】 グアテマラ共和国在住。政府公認観光ガイド、ライター、通訳、コーディネーターなど。地元に根付いた、現地の声が聞こえてくるような仕事を心がけています。グアテマラの子どもたちの学業支援、女の子たちの生活自立支援をする「青い空の会」の代表。
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河合妙子(かわい たえこ)/スペイン・トレド

     【スペイン全般、パリの移民街】 ■ メディア・プロフィール/清泉女子大学キリスト教文化学科(西洋哲学)卒業、台湾國立政治大学新聞研究所(大学院/ジャーナリズム)修了。海外在住歴/台北(8年)パリ(3年)、2002年より在トレド。 (さらに…)
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平川さやか(ひらかわ さやか)/英国・ロンドン

   【英国、アイルランド】 北海道札幌市生まれ。 スタジオ勤務を経て、2004年独立。2005年より英国へ移住し、ファッション、カルチャー、インテリア、旅、キッズの分野を中心に、コーディネート、取材、撮影、執筆活動に携わる。テレビ番組ロケ、広告撮影のコーディネーションや、バイイングアテンド、同行通訳も致します。現在、夫と息子と白黒の猫と共にロンドン在住。ファッションウィークの取材は体力と根性で、デザイナーズインタビューには人なつっこさと笑顔で。誠実に人と向かい合う取材を心がけています。どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。 *主なクライアント TV製作:日本テレビ、TBS、毎日放送、フジテレビ。 雑誌・書籍:双葉社、宝島社、小学館、阪急コミュニケーションズ、昭文社、マガジンハウス、イーストコミュニケーションズ、JTBパブリッシング、ハースト婦人画報、アノニマスタジオ 猫コラム「猫と旅するロンドン」連載中。      
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シュピッツナーゲル典子(シュピッツナーゲルのりこ)/ドイツ・ハイデルベルク近郊

   【ドイツ・オーストリア】 得意分野・書籍業界、医療・医薬品、教育、ビジネス、グルメ等、幅広く日本のメディアに執筆中。見本市通訳もお受けしています。 テレビ番組制作リサーチならびにコーディネート・経験豊富。テレビやラジオの出演経験もあり。 多数のテレビ番組コーディネートをしましたが、2012年に担当した番組の中ではフジの「たけしのニッポン人白書」における、東日本大震災で津波に飲まれたドイツ人家族の独占インタビューは、大変印象深い取材でした。 主な執筆寄稿先 日経BP 、日経エコマム 、朝日WEBRONZA 、JapanBusinessPress 、(社)日本ショッピング協会 、薬局経営者情報紙Class A Field、 Tarzan , MagazinAlcや旅行誌など。『世界が感嘆する日本人~海外メディアが報じた大震災後のニッポン』(宝島社新書・ドイツより原稿提供)。マインツ・グーテンベルク博物館。ホームページ にも主な仕事歴を掲載してありますのでご覧ください。
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近藤雄生(こんどう ゆうき)/日本・京都(元上海・雲南省・西オーストラリア在住)

   【中国(上海・雲南省)・東南アジア・オーストラリア・京都】 1976年東京生まれ。工学系大学院修了後から取材・執筆活動を始める。2003年、結婚直後に妻とともに日本出国し、5年半にわたって、オーストラリア、東南アジア、中国、ユーラシア大陸各地で旅・定住を繰り返しながら、ルポルタージュなどを月刊誌・週刊誌に発表。2008年に帰国し、以来京都在住。ノンフィクション、サイエンス、エッセイなど、様々な分野で執筆。ルポ掲載媒体は、「新潮45」「G2」「芸術新潮」「世界」「週刊金曜日」「読売ウィークリー」など。英語取材可。京都造形芸術大学/大谷大学 非常勤講師。理系ライターズ「チーム・パスカル」メンバー。著書に『遊牧夫婦』、『中国でお尻を手術。』、『終わりなき旅の終わり 』(以上『遊牧夫婦』シリーズ3部作、ミシマ社)、『旅に出よう 世界にはいろんな生き方があふれてる』(岩波ジュニア新書) ウェブサイト:  
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有川真由美(ありかわ まゆみ)/日本・東京、台湾

      【台湾、ギリシャ、九州】 鹿児島県生まれ。作家・写真家。フリーフォトグラファー、新聞社編集者を経て2004年4月からフリー。2005年より約1年ギリシャ・アテネ滞在。2007年、台湾屏東県の『日本人作家の屏東滞在による創作活動』への参加をきっかけに、2010年3月~2014年2月、高雄市在住。台湾国立高雄第一科技大学応用日本語学科修士課程修了。日本、世界の働く女性に関する本を執筆する傍ら、約40カ国を巡り、旅エッセイも手掛ける。共著に『フォルモサの真珠』(台湾屏東県政府文化局)『世界が驚嘆する日本人-海外メディアが報じた大震災後のニッポン』、『世界で広がる脱原発―フクシマは世界にどう影響を与えたのか』(以上、宝島社)、著書に『あたりまえだけどなかなかわからない働く女(ひと)のルール』  『働く女! 38才までにしておくべきこと』(以上、明日香出版社)、『仕事ができて、なぜか運もいい人の習慣』 『30歳から伸びる女(ひと)・30歳で止まる女(ひと)』 『感情の整理ができる女は、うまくいく』(以上、PHP研究所)『遠回りがいちばん遠くまでいける』 『人生で大切なことは、すべて旅…
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原田慶子(はらだ けいこ)/ペルー・リマ

    【ペルー、インドネシア】 ペルー・リマ在住ライター、フォトグラファー、コーディネーター。大学在学中よりバックパッカーとしてヨーロッパ、アジアを回り、世界の海を潜る。インドネシアに2年間滞在、その後2006年からペルーに暮らす。得意分野はペルーのグルメ情報や観光情報、日系人について。愛すべきペルーでのちょっぴり不思議な日常風景を、自身のウェブサイトを通じて発信中。 ▼寄稿:朝日新聞社、朝日新聞出版、文化出版社、リクルート、木楽舎、日経BP社など30社以上の取引実績あり ▼『地球の歩き方』ペルー編・エクアドル編担当 ▼『トリコガイド』リマ及び一部地域担当 ▼写真:旅行会社、5つ星ホテルへの写真提供 ▼ラジオ:HNK、FM802に定期出演 ▼テレビ番組作成のための事前リサーチ・コーディネイト ▼共著:朝日新書『値段から世界が見える! 日本よりこんなに安い国、高い国』ペルー編 ブログ:
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相川知子(あいかわ ともこ)/アルゼンチン共和国・ブエノスアイレス連邦首都

   【アルゼンチン、パラグアイ、ウルグアイ、チリ、南極。特にパタゴニア(2008年は7回)】 スペイン学科ラテンアメリカ諸地域研究専攻。1991年公的機関プログラムで日本語教師としてブエノスアイレスへ。ブエノスアイレス在住24年。外国語大学日本語講師17年。現地で大学院(言語科学専攻)に進み、国際会議、視察団、品質管理、セミナー、記者会見などスペイン語通訳、愛知万博ではアルゼンチン館のプロモーションDVD翻訳監修など各種翻訳に従事。「世界ふしぎ発見!」などテレビ撮影コーディネーターとして南アメリカ南部、南極まで出張。1998年最初の日本語によるアルゼンチンHP「素顔のブエノスアイレス」を作成。当地のことを日本の人に知ってもらい、文化、経済など各種レベルの交流を増やすのが人生の使命であり、日常の活動。雑誌、新聞、WEB記事、現地邦字新聞(日本語+スペイン語)に執筆。▼「主観的アルゼンチン・ブエノスアイレス事情」、▼いまどき報告 アルゼンチン編、中国新聞世界の街角から同新聞海外レポート。NGOフンダシオン サダコ主宰。※ラジオ出演可能、取材レポーター、現地製作、現地ディレクター業務、伝送…
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Tomoko FREDERIX(ともこ ふれでりっくす)/フランス/ラ・ヌーヴ・リール(ノルマンディ地方)

     【フランス(パリ、ノルマンディー地方、その他の地方)、ヨーロッパ、フランス語圏、ニューヨークのハーレム】 1994年にパリへ移住。現在は一軒家を購入したノルマンディ地方をベースにしている。フランスの溢れんばかりの魅力が、リアルに伝わる記事の企画、コーディネイト、執筆などを提供。フランス遺産ジャーナリスト協会(Association des Journalistes du Patrimoine)会員。1995年から、実業の日本社発刊の旅のガイドブック『わがまま歩き』シリーズ他、美術雑誌、ヨーロッパ邦人向け情報誌への特集記事、ノルマンディやフランスの最新文化情報などをコンテンツにして提供。2016年からはフランスのニュースをトピックス的に随時発表するウェブマガジン、FRENCH CULTURE MAGAZINE を、独自発信。各媒体のプロからオリジナル・コンテンツを受注するメディアとして機能させている。インタビュー(仏・英語)も可能。美術雑誌、ヴィジュアル重視媒体へは、仏人ベテラン写真家と組んだ美しい紙面創りで対応。仏映画製作プロダクションで、映画やドキュメント撮影のアシスタント…
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南田登喜子(みなみだ ときこ)/オーストラリア・シドニー&ポートスティーブンス

  【オーストラリア】 オーストラリアのシドニー及びポートスティーブンスを拠点に活動するフリーランスライター・ジャーナリスト。オーストラリアを皮切りに、各地で旅と仕事を交互に繰り返し、7年かかって五大陸70ヵ国余りを放浪し、生活経験のある海外10都市をはじめ、世界中にステキな街がたくさんあることを実感したものの「やっぱりオーストラリアが好き!」で1996年に再渡豪。さまざまな日本語媒体への寄稿のほか、フォトグラファーのパートナーと共に、取材・撮影コーディネートやエコツアーの運営なども手がけている。 【ジャンル】 オーストラリア事情全般(特にライフスタイル、食、アート、スポーツ、旅行・観光、社会情勢など)、環境・エコロジー、アウトドア、エコツーリズム、海外生活、異文化比較ほか 【主な仕事歴】 ▼共同通信 47NEWS【世界から】 ▼Nikkei Gallery ▼WEBRONZA – Global Press ▼alterna(オルタナ) ▼Media Sabor ▼地球の歩き方シドニー特派員ブログ ▼All About【短期留学・ホームステイ】初代ガイド ▼Shall We Trave…
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高橋直子(たかはし なおこ)/ブラジル・リオデジャネイロ市

    【ブラジル全般、中南米も取り扱います】 渡英後、南米ブラジルへと流れ着き、音楽とビーチの街リオデジャネイロに生息。華やかな舞台の裏側に入り込み、ブラジル人の「コラサァン(魂)」を覗くことで、楽しく生を遊ぶことを模索中。アマゾンから未来都市まで、また北米、アルゼンチン、メキシコなど飛び回る毎日。ブラジルの政治・経済、文化、芸術、ファッション、教育情報などをこれまでに「講談社」「小学館」「日経BP社」「アエラ」など50種以上の雑誌に発信している。スポーツやヒューマンドキュメンタリーそして、環境問題、格差社会、市民運動への弾圧などといった問題も取り扱う。メディア関係のプロダクション会社では、NHK、テレ朝、TBS、日テレなどのブラジル、北・南米におけるメディアコーディネートを担当。ドキュメンタリー、ニュース、番組が中心で、中継コーディネートの他、中継などの制作ロジも対応可能。  
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ニールセン北村朋子(ニールセン・キタムラ・トモコ)/デンマーク・ロラン島

   【スカンジナビア全般】 aTree主宰。デンマーク・ロラン島在住。ジャーナリスト、コーディネーター、アドバイザー。 会社員、アメリカ留学を経てフリーの映像翻訳家として独立。2001年よりロラン島に移住。森の幼稚園運営委員、ロラン市地域活性化委員を歴任。デンマーク・インターナショナル・プレスセンター・メディア代表メンバー。2012年デンマーク・ジャーナリスト協会東デンマーク地区ジャーナリスト賞(Kreds2 Pris)受賞。同年7月、『ロラン島のエコ・チャレンジ〜デンマーク発、自然エネルギー100%の島』上梓。 ロラン島初となるインターナショナル・フォルケホイスコーレの2019年設立を目指し、準備委員会理事に就任。 再生可能エネルギーや農業、食、教育など持続可能な社会づくりのための取材、メディア・企業・官庁視察コーディネートや日本、デンマーク両国での講演などを行なっている。 2013年9月には、根本復興大臣、甘利経済担当大臣、新藤総務大臣のデンマーク視察のコーディネート及び通訳を担当。 2015年11月には、復興支援を続ける東松島市の名代として、お米の献上のため、デンマーク王国フレ…
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田中美貴(たなか みき)/イタリア・ミラノ

   【イタリア全土、スペイン】 雑誌編集者として「モノ・マガジン」、「VISIOモノ」などを担当した後、97年にイタリア・フィレンツェへ。翌年ミラノへ移住、現在ミラノ在住。「VOGUE」、「ELLE」、「SPUR」、「HARPER*S BAZAAR」、「MEN*S EX」、「GQ」、「MEN*S CLUB」、「UOMO」、「THE RAKE」、「MADURO」を始めとした男性誌、女性誌から、「トリコガイド」などのガイドブックや旅の本、「アパレルWEB」のミラノコレクション速報を始めとしたWEBマガジンまで手がけ、イタリア全土を駆け回る日々。ファッションを中心に、カルチャー、旅、食、デザイン&インテリアなどの記事を寄稿。 TV、広告などのコーディネーションやイタリアにおける日本企業のイベントのオーガナイズ、PRも多。企業カタログ作成やプレスリリースの翻訳なども。またイタリアにて写真を本格的に学んだため、撮影も可能。
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片岡恭子(かたおか きょうこ)/日本・東京

     【中南米全般(特にペルー・クスコ、ボリビア・ラパス、グアテマラ・アンティグア)、スペイン、フィリピン】 同志社大学文学研究科修士課程修了。同大学学術情報センターに勤めた後、スペインのマドリッド自治州立コンプルテンセ大学留学。中南米を3年以上放浪。日本で鬱病、ひきこもり、スペインで強盗、ボリビアで暴動、アルゼンチンで遭難、ベネズエラで拘束、コロンビアで盗難と無駄な人生経験はやたらと豊富。ベネズエラで不法労働中、テレビ番組をコーディネート。帰国後、NHK『地球ラジオ』にカリスマバックパッカーとして出演。下川裕治氏が編集長を務める『格安航空券&ホテルガイド』で「バッカー列伝」を連載。2017年現在、50カ国歴訪。新宿Naked Loftにて主催する旅イベント『旅人の夜』が10年目に突入。▼著書:『棄国子女~転がる石という生き方~』(春秋社)▼共著:『ダークツーリズム入門 日本と世界の「負の遺産」を巡礼する旅』(イースト・プレス)『決定版女ひとり旅読本』(双葉社)、『最新版バックパッカーズ読本』(双葉社)、『東京ゲストハウスLife』(山と渓谷社)、『中国世界遺産自由旅ガイド』(双葉…
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