市川 俊介(いちかわ しゅんすけ)/タイ・チェンマイ、ミャンマー・ヤンゴン

     【タイ、ミャンマー、ベトナム】 株式会社ワールドストリート代表 AI&SNS gurume service "Yathar" Managing Director & CEO(ミャンマー法人) 【専門分野】 東南アジア向けWEBサービス、mobileアプリケーションの開発 グローバル人材育成 進出コンサル 取材コーディネート 旅行企画 イベント企画 執筆 【メディア】 ⑴タイ情報フリーマガジン「DMARK MAGAZINE」コラム連載 (タイ料理レストランレポート) ⑵テクノロジー&ビジネス情報メディア「CNET」等ネットメディア (東南アジアのスタートアップ事情など) ⑶ラジオ「タイストリートを行こう」パーソナリティ ⑷Youtube番組「SugoiTV」企画主演(日本文化をタイ人向けに発信) ⑸Youtube番組「ThaiStreetTV」レポーター(東南アジアの今を日本人向けに発信) 【主な経歴】 ⑴学生時代にタイ北部山岳部族研究 ⑵バックパッカーで世界数十カ国を行脚 ⑶某有名タイ料理店でマネージャー ⑷GMOインターネット株式会社、海外チーム(東南アジア各国)責…
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ひょうごみき/フィンランド・コッコラ

    【英国、ロンドン、シンガポール、フィンランド】 日本の大学卒業後イギリスへ移住し、当初は1年滞在のはずが、その奥深さと異文化に魅了され、気づくと合計7年半の滞在に。その後ぐんと南下して、シンガポールに4年、バンコク8ヶ月の南国暮らしを体験。そしてそんな赤道直下からまたもやぐんと北上して、北極圏に近いフィンランドの田舎町コッコラに移住して、2年。街で唯一の日本人として、フィンランドの会社でフィンランド人と一緒に働いたり、現地の不妊治療を受けたり、とローカル色満載な生活を現在体験中。各移住先では、ラッキーなことにいつも人に恵まれ、常にローカルの会社で働き、現地のリアルな生活を見る&体験することができました。その分失敗も多々あるものの、どれも喉元過ぎれば笑い話となる面白い経験になっています。どうぞよろしくお願い致します。
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板坂 真季(いたさか まき)/ミャンマー・ヤンゴン

   【ミャンマー、ベトナム、ヤンゴン、ハノイ】 日本でのフリーライターを経て中国の上海、ベトナムのハノイで計7年間、現地フリーペーパーの編集に従事。日本の雑誌、書籍、webマガジンなどへも多数寄稿し、各種ガイドブックの編集・執筆・撮影にも関与。日本の雑誌のコーディネートや企業の市場調査などの経験もあり。2014年よりヤンゴン在住。ヤンゴン以外のミャンマー地方情報や旅行情報にも通じている。Facebook ◆主な実績 『るるぶ』(JTBパブリッシング)、『歩くベトナム』(メディアポルタ)、『いい旅街歩き』(成美堂出版)、『日経ギャラリー』(日経新聞社)、『東京カレンダー』(東京カレンダー)、『ハッピーハッピーベトナム』(双葉社)、『ハノイスタイル』(JETRO)、『日本語教育ジャーナル』(アルク)、『ヘリテイジ・ジャパン』(ベトナム航空機内誌)、『翼の王国』(ANA機内誌/コーディネート)、『世界民族事典』(弘文堂) など  
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凛 福子(りんふくこ)/日本・東京

  【中国・韓国】 メインテーマは「たびモノ」と「たべモノ」。主に日本、およびアジアの生活や文化について、雑誌、Webなどに執筆。写真撮影も可。2013~14年版『地球の歩き方(西安・敦煌・ウルムチ)』編集、執筆。東京在住のため、東京および日本国内での打ち合わせ可。在外ライターのリレー連載等のコーディネート実績あり。フリーライターを中心とする親睦会、ライターズネットワーク所属、2015年より代表。
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水野 聡子(みずの さとこ/タイ・バンコク

   【タイ/バンコク または周辺アジア諸国】 7年間大手旅行会社にて海外添乗員をした後2002年よりタイ在住。当地発行の女性向けフリーペーパー編集長後現在会社経営。会社はビジネスコンサルティングおよびメディア対応の二つを中核事業としている。ビジネス系では産業調査および一般市場調査やレポート作成。グルメレジャー系では記事作成や写真撮影対応。 実績は下記より閲覧可。 ビジネス系HP: メディア対応系HP: 調査および取材、双方のコーディネーションも対応。  
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わだまきこ/マレーシア・クアラルンプール

  【マレーシア、クアラルンプール】 早稲田大学大学院(教育学)修了後、大手渉外法律事務所の秘書、翻訳会社勤務を経て、2012年よりクアラルンプール在住。翻訳関連の仕事(日英・英日)から、雑誌、本、ウェブコンテンツ、レポートの執筆や市場リサーチまでフリーランスで幅広く活動中。広告撮影、TV・ラジオ番組のコーディネート実績あり。愛犬の寝息を聞きながらの仕事は何より幸せ!?ママ世代の永遠のテーマ、ワーク・ライフ・バランスを目指して、子育てに、仕事に日々奮闘中。(執筆実績はこちら)
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林由恵 (はやし ゆえ)/中国・海南島

   【中国 海南島】 2008年より、ハワイと同じ緯度にあるリゾートの島、中国、海南島へ移住。もともとは語学留学だったが、海南島の温暖な気候、おいしい果物、食事、そして地元島民の明るく暖かい人柄と中国の文化の面白さに惹かれ、そのまま定住。中国ヨガの会社にて通訳・翻訳の仕事をした後、現在は海南大学で教師をしている。一方でブログ「海南島からの手紙」やホームページ「Study in 海南島」等インターネットで、中国海南島の良さを日本に広める為、日々奔走中。他にもNHKBS「地球エルモンド」、NHK Eテレ「テレビで中国語」、朝日新聞出版「ジュニアエラ」、マガジンハウス「Tarzan」、木楽舎「ソトコト」、アルク「アルコムワールド」等、様々なメディアで海南島を紹介。趣味はサーフィン、旅行、二胡演奏。海南島はマリンスポーツの盛んなリゾート地でもあるので、サーフィン、ウィンドサーフィンやダイビング等のマリンスポーツ関係も得意。日本では映画プロデューサーとしてフィリピンを舞台にした「天国から来た男たち」等様々な映画を制作した経歴を持つ。
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小川聖市(おがわ せいいち)/台湾

   【台湾】 1973年生まれ。大学在学中に初めて海外旅行で台湾に行ったのを機に、台湾にハマる。大学卒業後、中国語の習得を目指して北京に留学。留学期間中に「地球の歩き方・北京編」の取材・調査を行ったのを機に、取材活動に目覚め、その後は台湾編と台北編も一部担当。その後、2004年に台北で開催されたAAA世界野球選手権で取材をするようになってからは、台湾の野球に惹かれ、貪欲に追いかけるようになり、各媒体でアジアシリーズ、ワールドベースボールクラシック2009の公式プログラム(チャイニーズタイペイ代表の部分)の執筆、情報提供等を務め、TV及びラジオ番組で語るまでに至った。 野球だけではもの足りず、最近はバスケットボールの会場にも足を運び、日本の甲子園と相通ずるところがある高校バスケのHBLをブログで紹介中。  
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さかいもとみ/英国・ロンドン

   【英国、東欧各国、中国(含む、香港&マカオ)】 在英ジャーナリスト 旅行会社勤務ののち、15年間にわたる香港在住中にライター兼編集者に転向。2008年から経済・企業情報の配信サービスを行うNNAロンドン拠点に勤務。2014年秋にフリージャーナリストに。英語力が若干怪しいものの、北京語(標準中国語)と広東語の中国語バイリンガル。 旅に欠かせない公共交通に関するテーマや、訪日外国人観光に関するトピックに注目する一方、英国で開催された五輪やラグビーW杯での経験を生かして次期開催国である日本に向け発信している。 著書に、『中国人観光客 おもてなしの鉄則』(アスク出版)、また『「鉄道最前線」ベストセレクション なぜ南武線で失くしたスマホがジャカルタにあったのか(東洋経済オンライン編、集英社)』のタイトルとなったコラムの筆者でもある。  
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河合妙子(かわい たえこ)/スペイン・トレド

     【スペイン全般、パリの移民街】 ■ メディア・プロフィール/清泉女子大学キリスト教文化学科(西洋哲学)卒業、台湾國立政治大学新聞研究所(大学院/ジャーナリズム)修了。海外在住歴/台北(8年)パリ(3年)、2002年より在トレド。 (さらに…)
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はにわ きみこ/日本・埼玉県山間部

     ご縁が深い国は、【台湾】 世界のどこでも「喜ばれ・求められ・教えられる人」に! 20年のライター活動を経て、大人のクラブ活動「はにわ倶楽部」を立ち上げました。-人生を100倍楽しく!楽しい時間を分かち合うコミュニティです。サリー部、学び部、アート部、など、「集う、つながる」喜びの循環を作ります。 学び部では、「幸せを呼ぶ笑い文字」初級講師として講座を開催。魔法の質問キッズインストラクター、魔法の質問カードマスター、の養成講座を展開しいています。  
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えふなおこ Naoko F/日本・東京都

   【アメリカ(カリフォルニア南部、オレゴン・ポートランド)、韓国(ソウル)、日本(名古屋、大阪、京都、長崎)、フランス、スペイン等】 子供時代から多様な文化と人々に触れ、複数の言語教育(日本語、英語、スペイン語、フランス語、韓国語)を受ける。テレビ局、出版社、法律事務所勤務を経てフリーランサー(翻訳、ライター)。翻訳言語は英->日、日->英、韓->日、翻訳チェッカーとして英->日、日->英、韓->日、フランス->日、スペイン->日を担当。翻訳分野は契約書、ビジネス、金融、会計、ニュース、スポーツ等。ライターとして得意なテーマは言語、文化、多様性、転勤族、ワーキングマザー、子供の発達、オリンピック、旅行関連。 好きな場所(過去の居住地含む)は、カリフォルニア南部、ポートランド(オレゴン)、バルセロナ、ハンブルグ、パリ、南フランス、ソウル、メルボルン、ハワイ、バリ島、ボラボラ島、京都、大阪、長野、名古屋、横浜、長崎。現在は東京に拠点を持つ。
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近藤雄生(こんどう ゆうき)/日本・京都(元上海・雲南省・西オーストラリア在住)

   【中国(上海・雲南省)・東南アジア・オーストラリア・京都】 1976年東京生まれ。工学系大学院修了後から取材・執筆活動を始める。2003年、結婚直後に妻とともに日本出国し、5年半にわたって、オーストラリア、東南アジア、中国、ユーラシア大陸各地で旅・定住を繰り返しながら、ルポルタージュなどを月刊誌・週刊誌に発表。2008年に帰国し、以来京都在住。ノンフィクション、サイエンス、エッセイなど、様々な分野で執筆。ルポ掲載媒体は、「新潮45」「G2」「芸術新潮」「世界」「週刊金曜日」「読売ウィークリー」など。英語取材可。京都造形芸術大学/大谷大学 非常勤講師。理系ライターズ「チーム・パスカル」メンバー。著書に『遊牧夫婦』、『中国でお尻を手術。』、『終わりなき旅の終わり 』(以上『遊牧夫婦』シリーズ3部作、ミシマ社)、『旅に出よう 世界にはいろんな生き方があふれてる』(岩波ジュニア新書) ウェブサイト:  
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有川真由美(ありかわ まゆみ)/日本・東京、台湾

      【台湾、ギリシャ、九州】 鹿児島県生まれ。作家・写真家。フリーフォトグラファー、新聞社編集者を経て2004年4月からフリー。2005年より約1年ギリシャ・アテネ滞在。2007年、台湾屏東県の『日本人作家の屏東滞在による創作活動』への参加をきっかけに、2010年3月~2014年2月、高雄市在住。台湾国立高雄第一科技大学応用日本語学科修士課程修了。日本、世界の働く女性に関する本を執筆する傍ら、約40カ国を巡り、旅エッセイも手掛ける。共著に『フォルモサの真珠』(台湾屏東県政府文化局)『世界が驚嘆する日本人-海外メディアが報じた大震災後のニッポン』、『世界で広がる脱原発―フクシマは世界にどう影響を与えたのか』(以上、宝島社)、著書に『あたりまえだけどなかなかわからない働く女(ひと)のルール』  『働く女! 38才までにしておくべきこと』(以上、明日香出版社)、『仕事ができて、なぜか運もいい人の習慣』 『30歳から伸びる女(ひと)・30歳で止まる女(ひと)』 『感情の整理ができる女は、うまくいく』(以上、PHP研究所)『遠回りがいちばん遠くまでいける』 『人生で大切なことは、すべて旅…
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原美和子(はら みわこ)/韓国・釜山

   【韓国(全域)、タイ】 大学卒業後韓国系企業での勤務を経て2002年より韓国に在住。 ライター業歴は10年になり、韓国の時事問題、政治、経済、ITビジネス、教育や芸能、美容、グルメ、旅行に至るまで幅広い分野での多くの媒体での執筆を手がけている。特に時事問題、政治、経済、ITビジネス、教育を得意としている。 【書籍】「韓国の下流社会・終わりなき貧困の連鎖」、「韓国の下流社会・貧困で絶望する若者たち」(宝島社) 【雑誌】FQ JAPAN(アクセスインターナショナル)、ひろばユニオン(労働学習センター) 【WEB】WEBRONZA、NEWS PICKS、CNETJAPAN、CATALYST、マイナビニュース、共同通信デジタルEYE「世界から」、グルメ情報サイトSHO CUTE その他多数 (2015~2016年実績)
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原田慶子(はらだ けいこ)/ペルー・リマ

    【ペルー、インドネシア】 ペルー・リマ在住ライター、フォトグラファー、コーディネーター。大学在学中よりバックパッカーとしてヨーロッパ、アジアを回り、世界の海を潜る。インドネシアに2年間滞在、その後2006年からペルーに暮らす。得意分野はペルーのグルメ情報や観光情報、日系人について。愛すべきペルーでのちょっぴり不思議な日常風景を、自身のウェブサイトを通じて発信中。 ▼寄稿:朝日新聞社、朝日新聞出版、文化出版社、リクルート、木楽舎、日経BP社など30社以上の取引実績あり ▼『地球の歩き方』ペルー編・エクアドル編担当 ▼『トリコガイド』リマ及び一部地域担当 ▼写真:旅行会社、5つ星ホテルへの写真提供 ▼ラジオ:HNK、FM802に定期出演 ▼テレビ番組作成のための事前リサーチ・コーディネイト ▼共著:朝日新書『値段から世界が見える! 日本よりこんなに安い国、高い国』ペルー編 ブログ:
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りんみゆき/香港

    【香港、ニュージーランド】    香港在住23年のトラベルライター。オールアバウト香港ガイド、エイビーロード家族旅行ガイド、地球の歩き方香港特派員の他ウェブサイトや雑誌の寄稿多数。オールアバウト公認ブログ「Travel with りんみゆき」で旅行記を発信中。共著「台湾・香港deワーキングホリデー」、デジタル書籍『妊婦さんの世界旅行』がある。ウェブサイト 趣味はトレランやマラソンで、東京オリンピックの聖火ランナーを夢見てトレーニング中。
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さいとうかずみ/インドネシア・ジャカルタ近郊

  【インド、インドネシア、アジア一部(韓国・タイ)】 2007年よりインド在住、現地で妊娠、出産、育児を経験。一方でヨガやナチュオパシーを学ぶ。2017年4月からはインドネシアに居を移し、引き続きライターとして執筆、リサーチなどをしています。得意分野は、経済、社会、時事、教育、子育て、エコ、スピリチュアルなど。写真撮影も自身で行います。マガジンアルク、経済関連雑誌、ジャパニーズインベスター、ソトコト、日経ウーマン(雑誌、オンライン)、月刊クーヨン、朝日コム(オンライン)、新聞などに寄稿。インド生活はブログ「天竺だより」に、インドネシア生活は「苦行は続くよいつまでも」に発信中。  
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村岡桂子(むらおかけいこ)/日本・山口

  【ラオス】 3年半のラオス生活を終えて、2010年冬に帰国。現在は小学校で支援員をしながら、翻訳&ライター業も継続中。ラオス滞在中はラオスの文化・教育などについてウェブや雑誌に寄稿。今後は国内の教育事情についても発信予定。(現在、地道に準備中)
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いせもとゆかり/中国・北京(元ドバイ)

   【中国、ドバイ、中東、ヨルダン】 人生の転機にと、中東のヨルダンへ希望転勤したのをきっかけに、アラブ首長国連邦ドバイ10年、中国上海、蘇州を経由して在中国7年の北京生活中。いわゆる海外駐在員とは一味違う外国人出稼ぎ労働者とその家族といった生活を送り、中東と中国の文化やニュースに関するエッセイやコラムを専門に執筆中。 T-SITEライフスタイルマガジン、ディスカバージャパン、WEBRONZA、「ドバイにはなぜお金持ちが集まるのか」(青春出版社)編集協力、「ニッポンの評判」(新潮社)共著、JAL機内誌、シンガポール航空機内誌、デルタ航空機内誌、マガジンアルク、アサヒコム、婦人公論などへの寄稿あり。  
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片岡恭子(かたおか きょうこ)/日本・東京

     【中南米全般(特にペルー・クスコ、ボリビア・ラパス、グアテマラ・アンティグア)、スペイン、フィリピン】 同志社大学文学研究科修士課程修了。同大学学術情報センターに勤めた後、スペインのマドリッド自治州立コンプルテンセ大学留学。中南米を3年以上放浪。日本で鬱病、ひきこもり、スペインで強盗、ボリビアで暴動、アルゼンチンで遭難、ベネズエラで拘束、コロンビアで盗難と無駄な人生経験はやたらと豊富。ベネズエラで不法労働中、テレビ番組をコーディネート。帰国後、NHK『地球ラジオ』にカリスマバックパッカーとして出演。下川裕治氏が編集長を務める『格安航空券&ホテルガイド』で「バッカー列伝」を連載。2017年現在、50カ国歴訪。新宿Naked Loftにて主催する旅イベント『旅人の夜』が10年目に突入。▼著書:『棄国子女~転がる石という生き方~』(春秋社)▼共著:『ダークツーリズム入門 日本と世界の「負の遺産」を巡礼する旅』(イースト・プレス)『決定版女ひとり旅読本』(双葉社)、『最新版バックパッカーズ読本』(双葉社)、『東京ゲストハウスLife』(山と渓谷社)、『中国世界遺産自由旅ガイド』(双葉…
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長晃枝(ちょう あきえ)/日本・東京

  【中国・韓国】 1964年辰年生まれ。呉服屋の嫁&2女のハハ&フリーライター。2006年度NHKラジオハングルテキストの巻末エッセイのコーナーに韓国のお茶とお菓子事情を1年間連載。2006~2012『地球の歩き方』の中国および韓国関連のガイドブックの編集、執筆を手がける。    
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