並べてみるとなんら関連性がないことがわかります。ただ当サイト登録者のバラエティの豊かさかにじみ出てしまいました。向かって左からご紹介しますが、正直に言います。今回はこの3冊どれもまだ読んではいません。

有川真由美さんの『女子が毎日トクをする 人間関係のキホン』

愛されて人生がうまくいく人の習慣、効果の高い方法を選んで、100の項目にまとめた本だそうです。彼女の本はほんとにたくさん拝読しています。どの本も働く女性たちのバイブルとなり得るものばかりですが、今回の新刊もまたそんな一冊のようです。

人間関係は悩みのタネにもなりますが、女子の人生を支えてくれるのも、高めてくれるのも、運を運んできてくれるのもまた、「人間関係」です。
ここで、ちょっと立ち止まって、「うまくいく方法」を身につけてみませんか?
人間関係をよくするだけで、毎日の生活や、仕事に驚くような変化が起こります。(アマゾンの紹介分より)

板坂 真希さんの『はじめてのミャンマー: 現地在住日本人ライターが案内する』

2014年よりミャンマー在住の板坂真希さんは、数々の媒体でミャンマーを紹介されています。

ミャンマーの日本人渡航者は急増中とのことですが、欧米諸国に比べるとまだまだ情報が少ない国でもあります。そんな中、在住者としてだけでなく、板坂真希さんならではの視点で、ミャンマーのディープさが手に取るようにわかるガイド本誕生です。飲食店の紹介だけでなく、趣味に走ったコラムも充実とのことですので、ミャンマーに旅する人は必携アイテムです。彼女は「地球はとっても丸い」では「月夜のうんこは恥ずかしい」を連載中で深い洞察ぶりを発揮されています。

有馬めぐむさんは、ギリシャ・アテネ在住です。このたび、『動物保護入門ードイツとギリシャに学ぶ共生の未来』を浅川千尋氏との共著で出版されました。

有馬めぐむさんのネコ好きは多くの人が知るところ、加えてギリシャといえば、殺処分ゼロの国で有名ですから、今回、このような本が誕生したことにわたしは驚きません。日本の動物保護について、海外からわたしたちが学べること満載のようです。

保護施設や法を歴史的に発展させてきたドイツと、五輪前の野犬保護成功で急速に制度を変革するギリシャ。一方、殺処分、動物実験など問題の改善が進みにくい日本。施設での保護か、地域での共生か? 犬猫を中心に動物と人の望ましい関係を考える。(アマゾン紹介文)

 

どれもおもしろそうです。

 

http://mediahiroba.com/wp-content/uploads/books_2018_4-1024x488.jpghttp://mediahiroba.com/wp-content/uploads/books_2018_4-150x150.jpgyahoi管理人の部屋著作紹介&レビュー@広場並べてみるとなんら関連性がないことがわかります。ただ当サイト登録者のバラエティの豊かさかにじみ出てしまいました。向かって左からご紹介しますが、正直に言います。今回はこの3冊どれもまだ読んではいません。 有川真由美さんの『女子が毎日トクをする 人間関係のキホン』 愛されて人生がうまくいく人の習慣、効果の高い方法を選んで、100の項目にまとめた本だそうです。彼女の本はほんとにたくさん拝読しています。どの本も働く女性たちのバイブルとなり得るものばかりですが、今回の新刊もまたそんな一冊のようです。 人間関係は悩みのタネにもなりますが、女子の人生を支えてくれるのも、高めてくれるのも、運を運んできてくれるのもまた、「人間関係」です。 ここで、ちょっと立ち止まって、「うまくいく方法」を身につけてみませんか? 人間関係をよくするだけで、毎日の生活や、仕事に驚くような変化が起こります。(アマゾンの紹介分より) 板坂 真希さんの『はじめてのミャンマー: 現地在住日本人ライターが案内する』 2014年よりミャンマー在住の板坂真希さんは、数々の媒体でミャンマーを紹介されています。 ミャンマーの日本人渡航者は急増中とのことですが、欧米諸国に比べるとまだまだ情報が少ない国でもあります。そんな中、在住者としてだけでなく、板坂真希さんならではの視点で、ミャンマーのディープさが手に取るようにわかるガイド本誕生です。飲食店の紹介だけでなく、趣味に走ったコラムも充実とのことですので、ミャンマーに旅する人は必携アイテムです。彼女は「地球はとっても丸い」では「月夜のうんこは恥ずかしい」を連載中で深い洞察ぶりを発揮されています。 有馬めぐむさんは、ギリシャ・アテネ在住です。このたび、『動物保護入門ードイツとギリシャに学ぶ共生の未来』を浅川千尋氏との共著で出版されました。 有馬めぐむさんのネコ好きは多くの人が知るところ、加えてギリシャといえば、殺処分ゼロの国で有名ですから、今回、このような本が誕生したことにわたしは驚きません。日本の動物保護について、海外からわたしたちが学べること満載のようです。 保護施設や法を歴史的に発展させてきたドイツと、五輪前の野犬保護成功で急速に制度を変革するギリシャ。一方、殺処分、動物実験など問題の改善が進みにくい日本。施設での保護か、地域での共生か? 犬猫を中心に動物と人の望ましい関係を考える。(アマゾン紹介文)   どれもおもしろそうです。  海外事情に詳しい、海外在住のライター、メディア・コーディネーター、フォトグラファー、トランスレーター(通訳、アテンド)を探す、繋がるサイト