矢作ルンドベリ智恵子(やはぎるんどべりちえこ)/スウェーデン・ストックホルム

   【スウェーデン、デンマーク、フィンランド、ノルウェー】 2004年よりスウェーデン・ストックホルムに在住。現在、ストックホルム県、テ-ビー 市に在住。日本では、在日スウェーデン大使館、商務部でビジネスコンサルタント業務に携わる。 現在は、ストックホルムにて、海外リサーチ、ビジネスサポート業務、メディアコーディネート、視察のアレンジなどを手掛けています。また、通訳や翻訳、ライターとしても活動しており、共同通信、デジタルサイトコラム『世界から』に、スウェーデンの社会、生活情報を紹介しています。 Global Press会員、ストックホルム公認ガイド サステイナブルな社会を目指して、スウェーデン、北欧から様々な情報・アイデアを日本に提供 しています。スウェーデンと日本の架け橋となるべく、ビジネス、経済、政治、環境、エネルギー、教育、福祉、ジェンダー、ワークバランス、建築、デザイン、観光、文化など様々な分野でサポートいたします。
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田口理穂(たぐち りほ)/ドイツ・ハノーファー

   【ドイツ】 ジャーナリスト、ドイツ州裁判所認定通訳・翻訳士、コーディネーター。 日本で新聞記者を経て、1996年よりドイツ在住。ライプニッツ・ハノーファー大学社会学修士。2001年より環境団体「ごみ・環境ビジョン21」に「ドイツだより」を連載のほか、ウェブ言論メディア「Speakup Overseas」をはじめ「オルタナ」「週間金曜日」「環境ビジネス」「アエラ」やEU公式サイトなどさまざま媒体にて、ドイツの環境政策やエネルギー、政治経済など幅広く執筆。自治体や企業、大学、メディアのコーディネートや視察通訳もしている。日常と非日常が交錯する旅が好きで、訪れた国は38カ国。人は本当にわかりあえるのかと、ちらりと考える日々。 著書:『なぜドイツではエネルギーシフトが進むのか』(学芸出版社)、『市民がつくった電力会社 ドイツ・シェーナウの草の根エネルギー革命』(大月書店)、共著:『「お手本の国」のウソ』 『ニッポンの評判』(共に新潮新書)
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原美和子(はら みわこ)/韓国・釜山

   【韓国(全域)、タイ】 大学卒業後韓国系企業での勤務を経て2002年より韓国に在住。 ライター業歴は10年以上になり、韓国の時事問題、政治、経済、ITビジネス、教育や芸能、美容、グルメ、旅行に至るまで幅広い分野での多くの媒体での執筆を手がけている。特に時事問題、政治、経済、ITビジネス、教育を得意としている。その他、翻訳、通訳の経験もあり。 【書籍】「韓国の下流社会・終わりなき貧困の連鎖」、「韓国の下流社会・貧困で絶望する若者たち」(宝島社) 【雑誌】FQ JAPAN(アクセスインターナショナル)、ひろばユニオン(労働学習センター) 【WEB】WEBRONZA、NEWS PICKS、CNETJAPAN、CATALYST、マイナビニュース、共同通信デジタルEYE「世界から」、グルメ情報サイトSHO CUTE その他多数 (2015~2016年実績)
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