関根えり(せきね えり)/米国・サンフランシスコ

    【サンフランシスコ、ワインカントリー、シリコンバレー、サンタバーバラ】 アメリカ在住歴22年、サンフランシスコは19年になります。この街の魅力は、都市と自然と畑、ワインカントリーが近く、豊富な食材とワインなど美味しいものが豊富にあるところです。世界をリードするグルメ、オーガニック文化をご紹介します! 略歴:福岡出身、関西育ち。1996年カリフォルニア州に移住。大学卒業後出版社に就職。2000年より人気タウン誌のサンフランシスコ支局長を6年務めた後、フリーランスに移行。現在サンフランシスコのグルメ、オーガニック、ライフスタイルを専門としたコラムを寄稿しながらコーディネーターとして活動。 最近の主な仕事 著書  『カリフォルニア・オーガニックトリップ』(ダイヤモンド社) 雑誌 ELLE Gourmet 「サンフランシスコはベジセントリック主義」特集 (2017) ビール王国 サンフランシスコ クラフトビール最前線(2017) 西海岸インテリアスタイル 「SFライフスタイルショップ最新情報」(2017) コラム:Restaurant News 2003~ , Hirokow…
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田口理穂(たぐち りほ)/ドイツ・ハノーファー

   【ドイツ】 ジャーナリスト、ドイツ州裁判所認定通訳・翻訳士、コーディネーター。 日本で新聞記者を経て、1996年よりドイツ在住。ライプニッツ・ハノーファー大学社会学修士。2001年より環境団体「ごみ・環境ビジョン21」に「ドイツだより」を連載のほか、ウェブ言論メディア「Speakup Overseas」をはじめ「オルタナ」「週間金曜日」「環境ビジネス」「アエラ」やEU公式サイトなどさまざま媒体にて、ドイツの環境政策やエネルギー、政治経済など幅広く執筆。自治体や企業、大学、メディアのコーディネートや視察通訳もしている。日常と非日常が交錯する旅が好きで、訪れた国は38カ国。人は本当にわかりあえるのかと、ちらりと考える日々。 著書:『なぜドイツではエネルギーシフトが進むのか』(学芸出版社)、『市民がつくった電力会社 ドイツ・シェーナウの草の根エネルギー革命』(大月書店)、共著:『「お手本の国」のウソ』 『ニッポンの評判』(共に新潮新書)
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