ダグラス・ライオン(Douglas E. LYON)/フランス・パリ

【フランス・パリを拠点にヨーロッパ全域、アフリカ全域(50ヶ国以上の実績と現地ネットワーク有り!)】 パリ、フランスを拠点に各メディアの皆様へフランス、ヨーロッパ全土とアフリカ大陸全域の現地ロケ情報と最適なコーディネートを提供している撮影コーディネーターです。数年に渡るフランス全土での活動経験の後、ヨーロッパ全域からアフリカ大陸まで、50数カ国での数百回のおよぶ取材やロケ撮影を行ってきた実績により、ダグラス・ライオンは、日本のテレビ番組制作業界でも高い評価を得ることができました。 業務 : 撮影現地での取材やロケ準備に関するあらゆる手配、コーディネーション、そして番組(報道,ニュース、衛星中継 / 電送、ドキュメンタリー、テレビドラマ、バラエティー、コマーシャルなど)制作全面に関する幅広いロケーションサービスを提供しています。 各国在住のベテランスタッフがいますので経費削減に努めます:ご予算をご提示頂き、ご希望に合わせて、期待以上の結果を実現出来る為にアドバイスさせて頂きます。パリ、フランス、ヨーロッパー又はアフリカでのロケのコーディネーション、機材、クルー、ロケ地のリサーチ等に関する…
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田口理穂(たぐち りほ)/ドイツ・ハノーファー

   【ドイツ】 ジャーナリスト、ドイツ州裁判所認定通訳・翻訳士(ドイツ語-日本語)、コーディネーター。 日本で新聞記者を経て、1996年よりドイツ在住。ライプニッツ・ハノーファー大学社会学修士。ドイツの環境政策やエネルギー、政治経済、教育、生活全般について、海外在住ライターによるウェブ言論メディア「Speakup Overseas 」をはじめ、「オルタナ」「婦人公論」「週間金曜日」「アエラ」などさまざまな媒体に執筆。2001年より環境団体「ごみ・環境ビジョン21」にドイツの環境事情について「Rihoのドイツ便り」を書いている。学術関係の視察のコーディネートおよび同行通訳もしている。 著書:『なぜドイツではエネルギーシフトが進むのか』(学芸出版社)、『市民がつくった電力会社 ドイツ・シェーナウの草の根エネルギー革命 』(大月書店)   共著:『「お手本の国」のウソ』 『ニッポンの評判』(共に新潮新書) 日常と非日常が交錯する旅が好きで、訪れた国は30カ国。イスラエルのキブツで2ヶ月ボランティアをしたことも。昨年は初めてブラックアフリカに上陸。人は本当にわかりあえるのか、とちらりと考える…
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