管理人の部屋

疲れているママ必読『ずぼらレシピがママを救う!123巻』

オーストラリア在住のマーシャン・祥子さんが、このうえなく元気がでる本を出版!です。 当サイトでも、彼女の破天荒ながらもドラマチックな生きざま、世界を駆け巡る、ぶっ飛び料理人ぶりをご紹介してきましたが、今回、そのお馴染みのエピソードも含め、さらにバージョンアップした内容の、3巻からなる本『ずぼらレシピがママを救う!』が完成したのです。 (さらに…)
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伊藤葉子(いとうようこ)/米国・ロサンゼルス

  【南カリフォルニア】 カリフォルニア大学アーバイン校スペイン語学科を卒業後、ピューリッザー賞を受賞しているオレンジカウンティ・レジスター新聞社に勤務。99年に再渡米し、夫と新婚生活をヨットで過ごす。不妊治療により、高齢で二児をもうける。子育てをしながら学校にもどり、臨床検査技師の資格を得る。現在はイーストロサンゼルスにある病院で、検査を続ける毎日を送る。
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中森有紀(なかもりゆき)/スペイン・バルセロナ

    【スペイン、バルセロナ】 フリーライター、通訳・翻訳、リサーチャー&コーディネーター。大学在学中にスペインへ1年留学。卒業後、地元名古屋で書店に就職+夜は塾講師。2001年に現地日系企業で働くためにバルセロナへ移住。結婚、失業、転職、二度の出産、離婚を経験。【得意分野:料理、映画、サッカー、リーガ、スペイン現代史、スペイン経済・政治、スペイン文化、教育、漫画、言語学、経理】子育てをしながら、マガジンアルク、クーヨン、ディスカバージャパン、オリコン英会話教室ニュース(オンライン)などに寄稿中。人生のモットー「勢いですすめ!勘こそが正しい」放送メディア: J-WAVE Music Hyper Market、ZIP-FM Morning Charge, NHK地球ラジオなど。HP[うきうきバルセロナ] ツイッター  
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谷口輝世子(たにぐち きよこ)/アメリカ合衆国・ミシガン州

   【米国、ミシガン州】 スポーツ紙で日本のプロ野球を担当。98年から米国に拠点を移しメジャーリーグを担当。2001年からフリーランスのスポーツライターに。現地に住んでいるからこそ見えてくる米国のプロスポーツ、学生スポーツ、子どものスポーツ事情をお伝えします。 このほか、米国の教育、スモ-ルビジネスについても執筆しています。 ヤフー個人  主な寄稿先 月刊「スラッガー」(日本スポーツ企画出版社)月刊「体育科教育」(大修館書店)など 著書『帝国化するメジャーリーグ』(明石書店)『子どもがひとりで遊べない国、アメリカ』(生活書院)。分担執筆『21世紀スポーツ大事典』(大修館書店)  
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佐武辰之佑(さたけ たつのすけ)/イタリア・ミラノ

    【イタリア・ミラノ】 1976年生まれ。富山県高岡市出身。英米文学科卒業後、海外放浪を始め、同時に小説などの執筆活動を始める。 2007年よりイタリア・ミラノ在住。フリーライター、フォトグラファーとして雑誌やWEBサイトに記事を投稿。Kindleにて小説『母へ』も発売中。イタリアミラノの観光情報サイト「アーモミラノ」責任者、各コーディネートも承っています。HPにて委細がご覧いただけます。ブログも随時更新中。 お気軽にご連絡ください。  
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田口理穂(たぐち りほ)/ドイツ・ハノーファー

   【ドイツ】 ジャーナリスト、ドイツ州裁判所認定通訳・翻訳士(ドイツ語-日本語)、コーディネーター。 日本で新聞記者を経て、1996年よりドイツ在住。ライプニッツ・ハノーファー大学社会学修士。ドイツの環境政策やエネルギー、政治経済、教育、生活全般について、海外在住ライターによるウェブ言論メディア「Speakup Overseas 」をはじめ、「オルタナ」「婦人公論」「週間金曜日」「アエラ」などさまざまな媒体に執筆。2001年より環境団体「ごみ・環境ビジョン21」にドイツの環境事情について「Rihoのドイツ便り」を書いている。学術関係の視察のコーディネートおよび同行通訳もしている。 著書:『なぜドイツではエネルギーシフトが進むのか』(学芸出版社)、『市民がつくった電力会社 ドイツ・シェーナウの草の根エネルギー革命 』(大月書店)   共著:『「お手本の国」のウソ』 『ニッポンの評判』(共に新潮新書) 日常と非日常が交錯する旅が好きで、訪れた国は30カ国。イスラエルのキブツで2ヶ月ボランティアをしたことも。昨年は初めてブラックアフリカに上陸。人は本当にわかりあえるのか、とちらりと考える…
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西川桂子(にしかわ けいこ)/カナダ・バンクーバー

   【カナダ、特にバンクーバー周辺】 フリーランスライター、翻訳者、連載、取材などのコーディネート。バンクーバーの日本語新聞『バンクーバー新報』フリーランス記者。専門は個人情報漏洩など情報セキュリティ(NetSecurity)だが、3児の母として子育て、教育も関心のあるところ。『新報』では在カナダ大使やカナダ政府の産業大臣が出席しての講演会のなど政治関連の取材、昭文社『まっぷるカナダ』、『朝日おかあさん新聞 』のカナダ子育て情報や朝日新聞ウェブサイトの「世界のウチ」などを執筆。『けっこんぴあ』では海外ウエディング情報記事のコーディネートも。
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近藤雄生(こんどう ゆうき)/日本・京都(元上海・雲南省・西オーストラリア在住)

   【中国(上海・雲南省)・東南アジア・オーストラリア・京都】 1976年東京生まれ。工学系大学院修了後から取材・執筆活動を始める。2003年、結婚直後に妻とともに日本出国し、5年半にわたって、オーストラリア、東南アジア、中国、ユーラシア大陸各地で旅・定住を繰り返しながら、ルポルタージュなどを月刊誌・週刊誌に発表。2008年に帰国し、以来京都在住。ノンフィクション、サイエンス、エッセイなど、様々な分野で執筆。ルポ掲載媒体は、「新潮45」「G2」「芸術新潮」「世界」「週刊金曜日」「読売ウィークリー」など。英語取材可。京都造形芸術大学/大谷大学 非常勤講師。理系ライターズ「チーム・パスカル」メンバー。著書に『遊牧夫婦』、『中国でお尻を手術。』、『終わりなき旅の終わり 』(以上『遊牧夫婦』シリーズ3部作、ミシマ社)、『旅に出よう 世界にはいろんな生き方があふれてる』(岩波ジュニア新書) ウェブサイト:  
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スプリスガルト友美(すぷりすがると ともみ)/ポーランド・ポズナン、グダンスク

   【ポーランド】 1976 年東京生まれ。ライター活動、ポーランド語の翻訳、翻訳校正に従事。最近では日本語で書かれた人文系の論文や日本の児童文学をポーランド語に翻訳する作業にも取り組んでいる。 東京外国語大学で、ピアノを習っていた私の憧れだったショパンの国の言語であるポーランド語を専攻し、卒業後翻訳会社に就職。その後、ポーランド文学翻訳を志し、ポーランドへ留学。そこでポーランド人である夫と出会い、結婚。結婚を機に2002年からポーランド在住。ライターとしてこれまでに、ポーランドの本・映画や料理、住宅事情、観光名所、ポーランドでの生活の様子などについて雑誌や新聞、会報誌などに執筆。ほかにも仕事の傍ら、ブログでポーランドの日常を綴っている。2008年8月にポーランドにて娘を出産したことで、ポーランドでの育児や子どもの生活についての記事まで執筆の幅を広げている。 ブログ「poziomkaとポーランドの人々」 ブログ「ポーランドで読んで、ポーランドを書いて」
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山本真希子(やまもと まきこ)/メキシコ・カンクン

   【メキシコ ユカタン半島 カンクン メリダ マヤ遺跡 リビエラマヤ など】 東京生まれ。短期大学・家政専攻科・修了後、花嫁修業、社会・語学勉強を兼ね、父の赴任先、米国・タイ国に滞在。その後、日本にて社会人を経て結婚を機にメキシコへ移住。 2000年にJALの機内誌のお仕事をきっかけに、フリーランスライター・コーディネータの仕事を始めさせていただきました。旅、インテリア、食、文化、子育て、ファッション、現地情報などをムックや雑誌に寄稿、テレビ番組のコーディネートも引き受けております。またリサーチャーとして日本の企業さまへの情報収集やメキシコ地元企業への観光翻訳も承っております。メキシコのことならぜひお問合せくださいませ!
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さいとうかずみ/インドネシア・ジャカルタ近郊

  【インド、インドネシア、アジア一部(韓国・タイ)】 2007年よりインド在住、現地で妊娠、出産、育児を経験。一方でヨガやナチュオパシーを学ぶ。2017年4月からはインドネシアに居を移し、引き続きライターとして執筆、リサーチなどをしています。得意分野は、経済、社会、時事、教育、子育て、エコ、スピリチュアルなど。写真撮影も自身で行います。マガジンアルク、経済関連雑誌、ジャパニーズインベスター、ソトコト、日経ウーマン(雑誌、オンライン)、月刊クーヨン、朝日コム(オンライン)、新聞などに寄稿。インド生活はブログ「天竺だより」に、インドネシア生活は「苦行は続くよいつまでも」に発信中。  
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ニールセン北村朋子(ニールセン・キタムラ・トモコ)/デンマーク・ロラン島

   【スカンジナビア全般】 aTree主宰。デンマーク・ロラン島在住。ジャーナリスト、コーディネーター、アドバイザー。 会社員、アメリカ留学を経てフリーの映像翻訳家として独立。2001年よりロラン島に移住。森の幼稚園運営委員、ロラン市地域活性化委員を歴任。デンマーク・インターナショナル・プレスセンター・メディア代表メンバー。2012年デンマーク・ジャーナリスト協会東デンマーク地区ジャーナリスト賞(Kreds2 Pris)受賞。同年7月、『ロラン島のエコ・チャレンジ〜デンマーク発、自然エネルギー100%の島』上梓。 ロラン島初となるインターナショナル・フォルケホイスコーレの2019年設立を目指し、準備委員会理事に就任。 再生可能エネルギーや農業、食、教育など持続可能な社会づくりのための取材、メディア・企業・官庁視察コーディネートや日本、デンマーク両国での講演などを行なっている。 2013年9月には、根本復興大臣、甘利経済担当大臣、新藤総務大臣のデンマーク視察のコーディネート及び通訳を担当。 2015年11月には、復興支援を続ける東松島市の名代として、お米の献上のため、デンマーク王国フレ…
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椰子ノ木やほい(やしのき やほい)/アメリカ合衆国・ミシガン州在住

    【アメリカ合衆国、ミシガン州、中西部、南太平洋、サモア】 「海外在住メディア広場」の運営・管理人。「地球はとっても丸い」運営・編集。12年間、田舎暮らしを楽しんだ後、1997年より家族(子ども4人)で南太平洋の小国サモアに移住。国境、時空を超えた田舎暮らしとも言える南国ライフを4年間満喫。2001年より、アメリカ・ミシガン州在住。その時々のライフステージに応じて移住という選択をしてきた経験をもとに、日本、サモア、アメリカのライフスタイルを比較しながら各ウェブ媒体、雑誌、新聞などに寄稿。 (さらに…)
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