ダグラス・ライオン(Douglas E. LYON)/フランス・パリ

【フランス・パリを拠点にヨーロッパ全域、アフリカ全域(50ヶ国以上の実績と現地ネットワーク有り!)】 パリ、フランスを拠点に各メディアの皆様へフランス、ヨーロッパ全土とアフリカ大陸全域の現地ロケ情報と最適なコーディネートを提供している撮影コーディネーターです。数年に渡るフランス全土での活動経験の後、ヨーロッパ全域からアフリカ大陸まで、50数カ国での数百回のおよぶ取材やロケ撮影を行ってきた実績により、ダグラス・ライオンは、日本のテレビ番組制作業界でも高い評価を得ることができました。 業務 : 撮影現地での取材やロケ準備に関するあらゆる手配、コーディネーション、そして番組(報道,ニュース、衛星中継 / 電送、ドキュメンタリー、テレビドラマ、バラエティー、コマーシャルなど)制作全面に関する幅広いロケーションサービスを提供しています。 各国在住のベテランスタッフがいますので経費削減に努めます:ご予算をご提示頂き、ご希望に合わせて、期待以上の結果を実現出来る為にアドバイスさせて頂きます。パリ、フランス、ヨーロッパー又はアフリカでのロケのコーディネーション、機材、クルー、ロケ地のリサーチ等に関する…
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プラド 夏樹(ぷらど なつき)/フランス・パリ

   【フランス とくにパリ、ブルターニュ地方】 慶應大学文学部哲学科美学美術史学専攻。1988年に渡仏。パリ市サン・シャルル・ド・モンソー教会にて 主任オルガニストを務めると同時に、フリージャーナリストとして活動。WEBRONZA,ハフポスト、共同通信デジタルEYE、日経ビジネスオンラインなどに寄稿。労働、教育、宗教、性、女性などに関する現地情報を執筆。著書:『フランス人の性 なぜ「#MeToo」への反対が起きたのか 』(光文社新書)、ヤフー個人ブログ:「プラド夏樹の『パリの街角から』」  
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田口理穂(たぐち りほ)/ドイツ・ハノーファー

   【ドイツ】 ジャーナリスト、ドイツ州裁判所認定通訳・翻訳士(ドイツ語-日本語)、コーディネーター。 日本で新聞記者を経て、1996年よりドイツ在住。ライプニッツ・ハノーファー大学社会学修士。ドイツの環境政策やエネルギー、政治経済、教育、生活全般について、海外在住ライターによるウェブ言論メディア「Speakup Overseas 」をはじめ、「オルタナ」「婦人公論」「週間金曜日」「アエラ」などさまざまな媒体に執筆。2001年より環境団体「ごみ・環境ビジョン21」にドイツの環境事情について「Rihoのドイツ便り」を書いている。学術関係の視察のコーディネートおよび同行通訳もしている。 著書:『なぜドイツではエネルギーシフトが進むのか』(学芸出版社)、『市民がつくった電力会社 ドイツ・シェーナウの草の根エネルギー革命 』(大月書店)   共著:『「お手本の国」のウソ』 『ニッポンの評判』(共に新潮新書) 日常と非日常が交錯する旅が好きで、訪れた国は30カ国。イスラエルのキブツで2ヶ月ボランティアをしたことも。昨年は初めてブラックアフリカに上陸。人は本当にわかりあえるのか、とちらりと考える…
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シュピッツナーゲル典子(シュピッツナーゲルのりこ)/ドイツ・ハイデルベルク近郊

   【ドイツ・オーストリア】 得意分野・書籍業界、医療・医薬品、教育、ビジネス、グルメ等、幅広く日本のメディアに執筆中。見本市通訳もお受けしています。 テレビ番組制作リサーチならびにコーディネート・経験豊富。テレビやラジオの出演経験もあり。 多数のテレビ番組コーディネートをしましたが、2012年に担当した番組の中ではフジの「たけしのニッポン人白書」における、東日本大震災で津波に飲まれたドイツ人家族の独占インタビューは、大変印象深い取材でした。 主な執筆寄稿先 日経BP 、日経エコマム 、朝日WEBRONZA 、JapanBusinessPress 、(社)日本ショッピング協会 、薬局経営者情報紙Class A Field、 Tarzan , MagazinAlcや旅行誌など。『世界が感嘆する日本人~海外メディアが報じた大震災後のニッポン』(宝島社新書・ドイツより原稿提供)。マインツ・グーテンベルク博物館。ホームページ にも主な仕事歴を掲載してありますのでご覧ください。
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Tomoko FREDERIX(ともこ ふれでりっくす)/フランス/ラ・ヌーヴ・リール(ノルマンディ地方)

     【フランス(パリ、ノルマンディー地方、その他の地方)、ヨーロッパ、フランス語圏、ニューヨークのハーレム】 1994年にパリへ移住。現在は一軒家を購入したノルマンディ地方をベースにしている。フランスの溢れんばかりの魅力が、リアルに伝わる記事の企画、コーディネイト、執筆などを提供。フランス遺産ジャーナリスト協会(Association des Journalistes du Patrimoine)会員。1995年から、実業の日本社発刊の旅のガイドブック『わがまま歩き』シリーズ他、美術雑誌、ヨーロッパ邦人向け情報誌への特集記事、ノルマンディやフランスの最新文化情報などをコンテンツにして提供。2016年からはフランスのニュースをトピックス的に随時発表するウェブマガジン、FRENCH CULTURE MAGAZINE を、独自発信。各媒体のプロからオリジナル・コンテンツを受注するメディアとして機能させている。インタビュー(仏・英語)も可能。美術雑誌、ヴィジュアル重視媒体へは、仏人ベテラン写真家と組んだ美しい紙面創りで対応。仏映画製作プロダクションで、映画やドキュメント撮影のアシスタント…
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長晃枝(ちょう あきえ)/日本・東京

  【中国・韓国】 1964年辰年生まれ。呉服屋の嫁&2女のハハ&フリーライター。2006年度NHKラジオハングルテキストの巻末エッセイのコーナーに韓国のお茶とお菓子事情を1年間連載。2006~2012『地球の歩き方』の中国および韓国関連のガイドブックの編集、執筆を手がける。    
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